KACHIDOKI THE TOWER

購入者インタビュー
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購入者インタビュー

私が「KACHIDOKI THE TOWER」に決めたワケ

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心を解放できる眺望が魅力。ずっと暮らせるイメージが湧く街。

検討のきっかけも、決め手も、
海側の眺望。

もともと近隣に住んでいるKさんファミリー。検討のきっかけは、眺望だったという。
「現在の住まいが、実は勝どきザ・タワー向きなんですよ。竣工後、現在の眺望がどうなるかなと気になり、見学に行きました」
そう語るのは夫のHさん。一方妻のAさんはというと、少し温度が違ったようだ。
「正直、眺望だけで住み替えるの? と思っていました。が、実際に見に行くと、やっぱり素敵なんですよね。今と変わらない支払額で住み替えができ、共用も充実しているとわかり、心が決まりました」
夫婦の決意が固まり、熱が高まっていった。

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K様家族夫40代、妻30代

勝どきで、ずっと暮らす。
そこに不安はない。

勝どき在住の知り合いも多く、子育て世代のつながりや、近隣の飲食店での出会いからも輪が広がる。住み心地は知っていたので、他のエリアに移るという選択肢はなかった。
「入居は3年後。3年後の人生設計を今決める、ということについて、少し勇気が必要だったのは事実です。ただ、勝どきで暮らし続けるというイメージは持っていたので、そういう意味では不安はありませんでした。今後、このエリアで供給が増えていく前に、売却の予定も立て、早めに準備できるのは安心と捉えるようになりました」
この街で、ずっと暮らす——。そんな将来を堅く見据えられたのが、後押しになったようだ。

フォレストカフェ完成予想図

眺望イメージ

KACHIDOKI COLUMN

イメージ求めたのは、都会の中でも開放感のある眺望。

現在は、練馬区在住。習い事や友人との集まりなどで都心に出てくる機会が多いWさん。「中央区、港区のお友達と銀座で待ち合わせると、地下鉄ですぐだったりタクシーですぐだったり、便利でいいなと思っていたんです」と、都心への住み替えを検討するようになった。「ただ、ごみごみしたところではなく、都会の中でも抜けるような開放感を感じられるところを希望していました。ここは、何といっても見晴らしが良かったです」とのこと。目の前にバスの停留所があるなど、都心アクセスの利便性も気に入った。「湾岸ですが、『直接基礎』という説明を受けて安心しました。大手の施工なので、モノのよさに対する信頼感はあります」

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